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1.

図書

図書
富山太佳夫 [ほか] 編著
出版情報: 東京 : 慶應義塾大学出版会, 2008.3
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2.

図書

図書
富山太佳夫著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2008.5
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3.

図書

図書
富山太佳夫著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2006.5
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 1017
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4.

図書

図書
ステュアート・シム著 ; 小泉朝子訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2006.10
シリーズ名: ポストモダン・ブックス
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5.

図書

図書
富山太佳夫, 加藤文彦, 石川慎一郎編
出版情報: 東京 : 英宝社, 2005.3
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日本文学の蜘蛛たち : アメリカ文学の視点から 岩瀬悉有 [著]
目隠しされた正義の女神 : 『尺には尺を』で計られる交換の結末 団野恵美子 [著]
ミルトンの自然観 : ワーズワスとの接点の一考察 辻裕子 [著]
輪郭をなぞるブレイクの源泉 中山文 [著]
反乱のスコットランド : ジャック大佐とエドワード・ウェイバリー 服部典之 [著]
視点としての一人称の語り手 : スコットの『ロブ・ロイ』について 米本弘一 [著]
ジェイン・オースティンの『エマ』における「神経の不調」 : 健康なヒロインをとりまく環境 中村裕子 [著]
豊饒なる亀裂 : ジョージ・エリオットの『ダニエル・デロンダ』分析 武田美保子 [著]
「深淵のドーム」 : エミリィ・ディキンスンの空間詩学 下村伸子 [著]
ヘンリー・ジェイムズ『ロデリック・ハドソン』の語り手の不安 : 一人称と他者性 竹井智子 [著]
詩の言葉・小説の言葉 : コーパス処理に基づくトマス・ハーディのテクスト構成語彙の分析 石川慎一郎 [著]
小説のレトリックと宇宙観 : トマス・ハーディの『はるか群衆を離れて』をめぐって 清水伊津代 [著]
J・ヒリス・ミラーの批評再考 : ハーディの詩「引き裂かれた手紙」をめぐって 玉井暲 [著]
空虚と襞 : ゾラ『獲物の分け前』におけるモードとテクスト 吉田典子 [著]
書く自己と書かれる自己 : 自伝として読むアリス・ジェイムズの日記 舟阪洋子 [著]
注意深いゆえの幸福 : プルーストの色彩をめぐって 上西妙子 [著]
コンラッドの『闇の奥』 : その死の匂い 笹江修 [著]
漱石の『木屑録』と海水浴 仙葉豊 [著]
弱さの成熟 : フォースターの核心 小野寺健 [著]
バージニア・ウルフの『波』について : ヴィジョンの展開と集約 折出典子 [著]
ヴァージニア・ウルフの表現 : 新しい文学への二つのアプローチ 幸重美津子 [著]
ロレンスとシェーファーの共通点 : 社会とその神々 中田智子 [著]
ロレンスと絵画テクスト : メディアの受容についてインタテクスチュアルに読む 河野哲二 [著]
「母親殺し」神話としての『息子と恋人』 井上義夫 [著]
『イタリアの薄明』の最終章「戻り旅」を読む : エグザイル=D・H・ロレンスはどこに戻ったのか 吉村宏一 [著]
D・H・ロレンスとホラチウス : ロレンスの『オード』受容 倉持三郎 [著]
トールキン作品における「堕ちた者」たち 田渕桂子 [著]
「都市の感受性」 : フィッツジェラルド『偉大なるギャツビー』の一面 植田和文 [著]
解凍される映像 : ヘミングウェイ「殺し屋」とその映画化 西谷拓哉 [著]
テネシー・ウィリアムズの戯曲作品『不死鳥は叫ぶ われ炎のなかに起きてり、と』についての一考察 : D・H・ロレンスを主人公とした一幕物の戯曲 太田眞理 [著]
ふてくされて : イーヴリン・ウォーの戦争文学 富山太佳夫 [著]
カトリック文学とは何か : 超自然的世界の言語化 野谷啓二 [著]
文学テクストと音楽テクスト 深澤俊 [著]
ネグリチュードとジェンダー : エメ・セゼールとシュザンヌ・セゼールの関係を中心に 森あおい [著]
ラーナ・レイコ・リズトの描く記憶 : 『彼女の去った理由』を巡って 桧原美恵 [著]
カズオ・イシグロの文体 : 余韻と情感を生み出すイシグロ作品の特徴 山内啓子 [著]
ケネス・ブラナーは『ハムレット』の独白をどう撮る/語るか : シェイクスピア映画における台詞の問題 小山田淳子 [著]
英語テクストにおける性差の表れ : コーパス分析からの考察 石川有香 [著]
色彩・色名・色彩表現の効果と重層的二重構造 : 補色の効果と色彩の深層構造 吉村耕治 [著]
会話のスタイル : 小説中の会話をめぐって 豊田昌倫著
七十にして矩をこえられず 森晴秀 [著]
日本文学の蜘蛛たち : アメリカ文学の視点から 岩瀬悉有 [著]
目隠しされた正義の女神 : 『尺には尺を』で計られる交換の結末 団野恵美子 [著]
ミルトンの自然観 : ワーズワスとの接点の一考察 辻裕子 [著]
6.

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図書
シェリー・ワリア著 ; 永井大輔訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2004.4
シリーズ名: ポストモダン・ブックス
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7.

図書

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ロバート・イーグルストン著 ; 増田珠子訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2004.9
シリーズ名: ポストモダン・ブックス
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8.

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図書
ピーター・P.トリフォナス著 ; 富山太佳夫訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2004.3
シリーズ名: ポストモダン・ブックス
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9.

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図書
[富山太佳夫ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.1
シリーズ名: 岩波講座文学 / 小森陽一 [ほか] 編集委員 ; 7
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まえがき : つくられた自然のスタイル 富山太佳夫著
<自然>の歴史: 日本近代の風景論 : 志賀重昂『日本風景論』の場合 亀井秀雄著
江戸の自然 田中優子著
『源氏物語』の自然 : カノンからの離陸 河添房江著
<自然>を描く: 自然のテクスト化と脱テクスト化 : ネイチャーライティング史の一面 野田研一著
女としての自然 石幡直樹著
崇高の一〇年 : 蘆花・家庭小説・自然主義 藤森清著
<自然>の用法: 崇高とピクチャレスク 大河内昌著
ペットワースのターナー : 農業改良と風景の政治性 アラン・ハウキンズ著 ; 越智博美訳
「写生」と「歩行」 武田信明著
動物と戦う、動物を食べる 折島正司著
まえがき : つくられた自然のスタイル 富山太佳夫著
<自然>の歴史: 日本近代の風景論 : 志賀重昂『日本風景論』の場合 亀井秀雄著
江戸の自然 田中優子著
10.

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図書
[小森陽一ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.6
シリーズ名: 岩波講座文学 / 小森陽一 [ほか] 編集委員 ; 12
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まえがき : モダニズムとポストモダニズム 小森陽一著
モダニズムの構図: 既知のように語っていいのだろうか : モダニズム管見 高山宏著
閉じる、閉じない : (ポスト)モダニズムと大英帝国 富山太佳夫著
ポストモダンへの契機: テクノロジーと文学 : マーク・トウェインという名の分岐点 巽孝之著
暗いパロディ : フロイト現象としての村上春樹 小林正明著
「語ること」と「呼びかけること」とのあいだで : 言語の倫理性をめぐる思考のために 熊野純彦著
黒の脱構築 : ダンディズムからシャネルまで 山田登世子著
不在の殻 : 折口信夫の戦後 松浦寿輝著
モダニズムの諸相: 『シャンディ』と『ジャック』を読む : 道化的知性の残照 伊藤誓著
ジャン・パウエルを読む : 情報と文学のあわいに 今泉文子著
襞、そして律動する言葉 : アンドレイ・ベールイ『ペテルブルク』を読む 貝澤哉著
飛散してゆくイメージ : レサマ=リマの『パラディーソ』をめぐって 旦敬介著
『ユリシーズ』の死生観 道家英穂著
軟体と軍隊 : 萩原朔太郎「青猫体」とは何か 瀬尾育生著
まえがき : モダニズムとポストモダニズム 小森陽一著
モダニズムの構図: 既知のように語っていいのだろうか : モダニズム管見 高山宏著
閉じる、閉じない : (ポスト)モダニズムと大英帝国 富山太佳夫著