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1.

論文

論文
瀬々倉, 玉奈
出版情報: 京都女子大学教職支援センター研究紀要.  002  pp.75-83,  2020-03-31.  京都女子大学教職支援センター
URL: http://hdl.handle.net/11173/3097
2.

論文

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瀬々倉, 玉奈
出版情報: 京都女子大学教職支援センター研究紀要.  001  pp.53-59,  2019-03-31.  京都女子大学教職支援センター
URL: http://hdl.handle.net/11173/2752
3.

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上月, 智晴
出版情報: 京都女子大学教職支援センター研究紀要.  001  pp.15-27,  2019-03-31.  京都女子大学教職支援センター
URL: http://hdl.handle.net/11173/2753
4.

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村井, 尚子
出版情報: 京都女子大学発達教育学部紀要.  015  pp.69-80,  2019-02-10.  京都女子大学発達教育学部
URL: http://hdl.handle.net/11173/2879
5.

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村井, 尚子 ; 坂田, 哲人
出版情報: 京都女子大学発達教育学部紀要.  014(2)  pp.29-36,  2018-02-28.  京都女子大学発達教育学部
URL: http://hdl.handle.net/11173/2568
6.

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矢野, 真 ; 田爪, 宏二
出版情報: 京都女子大学発達教育学部紀要.  014(1)  pp.135-141,  2018-02-10.  京都女子大学発達教育学部
URL: http://hdl.handle.net/11173/2555
7.

論文

論文
瀬々倉, 玉奈
出版情報: 京都女子大学発達教育学部紀要.  014(1)  pp.143-152,  2018-02-10.  京都女子大学発達教育学部
URL: http://hdl.handle.net/11173/2559
概要: 時代の要請を受けて,幼児教育及び保育(ECEC)においては,乳幼児の人と関わる力,自他の思いを理解し共感する力などをいかに育むかが重要な課題の1つとなっている。ところが,現在,幼児教育や保育を学ぶ学生達自身が,現代の社会状況のなかで,人との 関わりが希薄であったり,人との関わりに困難感を抱えていたり,さらには,幼い子どもに関わる経験が十分ではないといった問題の渦中にある。いうまでもなく,乳幼児のこころやことばの育ちには,保育者をも含めた養育者との繊細な相互作用・交流が重要であるが,保護者だけでなく保育者を含めた養育者側にその素地が育ちにくいのが現状である。そこで,保育者養成において,臨床心理学分野の実践者養成や心裡療法で使用されることの多い複数のワークに,筆者オリジナルのワークを加えたコミュニケーション・ワークを組み立てて,アクティブ・ラーニングを行ったので報告する。 続きを見る
8.

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矢野, 真 ; 田爪, 宏二
出版情報: 京都女子大学発達教育学部紀要.  013  pp.63-71,  2017-02-10.  京都女子大学発達教育学部
URL: http://hdl.handle.net/11173/2395
9.

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矢野, 真 ; YANO, Makoto ; 田爪, 宏二 ; TAZUME, Hirotsugu ; 吉津, 晶子 ; YOSHIZU, Masako
出版情報: 京都女子大学発達教育学部紀要.  011  pp.127-134,  2015-02-10.  京都女子大学発達教育学部
URL: http://hdl.handle.net/11173/2103
概要: 本研究は,保育者養成におけるクロス・トレーニング・プログラムで行った「地域の材料を使ったペンダントおよび壁面制作」の実践的教材を通して,学生にとってどのように「学び」の深まりへとつながっているか,その有効性について明らかにすることを目的とし た。クロス・トレーニング・プログラムに参加した10名の学生の実習記録にみられる活動の記録や考察について,保育者養成に関わる造形領域における実践的教材としての有効性という観点から分析した結果,学生は造形活動という題材を通して,幼児や高齢者のもつスキルの特性や活動に対する意欲などの心理状況に対しての理解が促された様子がみられ,また幼児─高齢者間の世代間交流の姿についても,造形活動に含まれる共同作業という形態を中心として捉えることができる様子がみられた。このように,本研究での実践的教材は,学生にとって幼児,高齢者および世代間交流の実際について理解するうえで一定の効果を持っており,保育者養成に関わる造形領域における実践的教材として有効である可能性が示唆された。 続きを見る
10.

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矢野, 真 ; YANO, Makoto ; 田爪, 宏二 ; TAZUME, Hirotsugu ; 松井, 勅尚 ; MATSUI, Tokinari
出版情報: 京都女子大学発達教育学部紀要.  010  pp.113-119,  2014-02-10.  京都女子大学発達教育学部
URL: http://hdl.handle.net/11173/1512
概要: 本研究は, 保育者養成における「木育」の実践がその後の造形領域における授業や実践, また教材研究など, 学生にとってどのように「学び」の深まりへとつながっているか, その有効性について明らかにした。「木育」に参加した学生17名への質問紙調査 を中心に, 作品制作や教材研究に対する取り組みについての聞き取り調査および行動観察を行った結果, 「木育」の実践が, 自然や人とのふれあい・関わり方, 材料の捉え方, 作品を通した感覚の大切さ, 表現力の大切さなどを考えて取り組むことが明らかとなり, 造形領域に関わる実践的教材として有効であることが導出された。 続きを見る