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1.

図書

図書
土岐哲先生還暦記念論文集編集委員会編
出版情報: 東京 : くろしお出版, 2006.11
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日本語教育の「禁領域」 (承前) : そのガイドラインは必要か 関正昭 [著]
自民党文教調査会と国語施策 仁田義雄 [著]
多言語社会における言語政策のプロセスとアクターを考える 平高史也 [著]
地域日本語教育の将来構想 尾崎明人 [著]
日本語能力試験 (聴解) の項目分析から見えるもの : 2001年度, 2002年度日本語能力試験1級聴解問題の分析を通して 宮城幸枝 [著]
教育文法の観点から見た日本語能力試験 庵功雄 [著]
日本語教師教育研究資料としてのダイアリについて : ダイアリの性質とその読みかたについての一考察 山本 (赤堀) 由紀子 [著]
教室でのタスク遂行過程におけるインターアクション : タスクの"authenticity"の検討 御舘久里恵 [著]
日・韓両言語における談話分析 : 接続詞による話題転換マーカーについて 金秀芝 [著]
日本語教科書の系譜のなかの『蕃人読本』 : 日本語教育文法の観点から 新内康子 [著]
日本語発音辞書の改良 前川喜久雄 [著]
幼児と成人の発話時の声帯活動について : 吃音者と非吃音者の対照研究から 氏平明 [著]
日本語破裂子音の認識と教育 : 破裂子音の有声性を中心に 蘇克保 [著]
日本語の複文の構造と句切れ : 結合関係とポーズ 代田智恵子 [著]
対人関係・対人態度を反映する韻律的特徴 : 特に目上に対する話し方について 郡史郎 [著]
話し手の感情・評価と過去の出来事の表現 工藤真由美 [著]
「XハYガZ」文の雑例小考 谷守正寛 [著]
直喩と真偽判断 : ヨウダの多義性と類似点の焦点化 木下りか [著]
とりたて助詞「でも」による例示とは : 表読みの例示, 裏読みの例示, 主題的な例示 中西久実子 [著]
見出しの文末形式の意味 由井紀久子 [著]
日本語研究における探索的データ解析の有用性 石井正彦 [著]
「テイル」と「テル」 宮島達夫 [著]
日本語教育の「禁領域」 (承前) : そのガイドラインは必要か 関正昭 [著]
自民党文教調査会と国語施策 仁田義雄 [著]
多言語社会における言語政策のプロセスとアクターを考える 平高史也 [著]
2.

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小林芳規博士喜寿記念会編
出版情報: 東京 : 汲古書院, 2006.3
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「乃至」の訓読を通して観た漢文訓読史の一原理 小林芳規著
明文抄復元の全体像 山内洋一郎著
古代後期日本語の道と路 : 小右記を中心に 東辻保和著
有情物の存在を表す「アリ (アル)」と「ヲリ (オル)」「ヰル (イル)」 柳田征司著
漢書読みと史記読み : 漢籍読誦音の伝承の一面 来田隆著
呉音直読資料に於ける四声点の加点の諸相 沼本克明著
助数詞「はい (貝)」から「はい (盃)」「かひ (貝)」へ 三保忠夫著
漢字使用率から見た定家筆平仮名文における頻用の漢字 : 『奥入』『嘉禄本古今和歌集』『拾遺愚草』を比較して 村田正英著
親鸞遺文の左注について : その形式と字訓の性格 金子彰著
広島大学角筆文献資料研究室蔵即身成仏義の訓点について 松本光隆著
平安時代和文文学作品における「名詞+ら」について 原卓志著
『草案集』所収「同 (大師供) 表白」翻字本文・訳文・註釈 田中雅和著
漢語の連濁とアクセント変化 : 大東急記念文庫蔵光明真言土沙勧信記に基づく考察 榎木久薫著
図書寮本類聚名義抄における毛詩の和訓の引用について : 静嘉堂文庫蔵毛詩鄭箋清原宣賢点との比較から 山本秀人著
鎌倉時代の日本漢音資料における濁声点加点について 佐々木勇著
日光輪王寺蔵『諸事表白』に於ける漢字の用法について 山本真吾著
正岡子規と角筆文献 : 法政大学図書館正岡子規文庫蔵の角筆文献を中心に 西村浩子著
淑明女子大學校図書館蔵の韓国十九世紀の角筆文献 : 発見の意義と今後の課題 柚木靖史著
漢語の意味変化について : 「神心」を一例として 栾竹民著
平安時代における漢文翻訳語「ナキカナシム(泣悲)」について 青木毅著
西教寺正教蔵の訓点資料について 宇都宮啓吾著
観智院本『類聚名義抄』に複数記される漢字の記載内容の比較 : 『千禄辞書』から引用された漢字を対象として 田村夏紀著
「焦慮」を表す動詞語彙の展開 : 「はやる」「いらる」「いらだつ」「あせる」「せく」 土居裕美子著
平安鎌倉時代における「すべる(滑)」の意味用法 : 複合動詞の前項が全体を代表する用法について 岡野幸夫著
仏教説話における希望表現について : 日本霊異記、三宝絵、今昔物語集を資料に 連仲友著
大村由己著『惟任退治記』に於ける表記差による本文異同について 橋村勝明著
醍醐寺蔵探要法花験記と東大寺図書館蔵法華経伝記 : 和化漢文資料とその出典との関わりについて 磯貝淳一著
涅槃講式譜本における促音 浅田健太朗著
『源氏物語』における「うるさし」「むつかし」「わづらはし」 世羅恵巳著
金沢文庫本群書治要鎌倉中期点経部の文末表現をめぐって 森岡信幸著
韓日の漢文読法に用いられた符号形態について : 「瑜伽師地論」の境界線と合符と合符逆読符号を中心に 尹幸舜著
角筆の起源について 金永旭著
湖巌本と石山寺本『花厳経』の比較研究 李丞宰著
古代韓国における漢字・漢文の受容と借字表記法の発達 南豊鉉著
「乃至」の訓読を通して観た漢文訓読史の一原理 小林芳規著
明文抄復元の全体像 山内洋一郎著
古代後期日本語の道と路 : 小右記を中心に 東辻保和著
3.

図書

図書
東京大学国語研究室創設百周年記念国語研究論集編集委員会編
出版情報: 東京 : 汲古書院, 1998.2
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