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岸田武夫著
出版情報: 東京 : 武蔵野書院, 1998.5
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近代語学会編
出版情報: 東京 : 武蔵野書院, 1987.2
シリーズ名: 近代語研究 / 近代語学会編 ; 第7集
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語彙論における同相(ホモロジー) : 全体社会の語彙と部分社会の語彙と 島田勇雄 [執筆]
室町時代における諸宗派の注釈書 : 語学資料としての調査の第一歩として 柳田征司 [執筆]
『康富記』の語彙 : 室町期語彙一斑 中山緑朗 [執筆]
接頭辞「御」を冠した形容詞の敬譲表現について : お伽草子を中心として 坂詰力治 [執筆]
古活字版日本書紀抄と両足院蔵神代上下抄 : 待遇表現に関する語の相違 小林千草 [執筆]
近代文語における終助詞ナムの変容 櫻井光昭 [執筆]
『天草本平家物語』における連体形準体法について : 『覚一本』との比較を中心に消滅過程の検討など 信太知子 [執筆]
江戸初中期の「ないで」について 外山映次 [執筆]
狂言古本の本文比較 : 虎清本と虎明本 林田明 [執筆]
『虎清本』に見られる一・二人称代名詞の待遇価値 池上秋彦 [執筆]
近世語における撥音転化の現象について : 主として連音関係について 岸田武夫 [執筆]
小噺と言語生活 宇野義方 [執筆]
「暮する」「済まする」のような言い方 : 近世文語の一問題 鈴木丹士郎 [執筆]
川柳(前句附)の語彙 : 粋・意気・通をめぐって 大橋紀子 [執筆]
国語学と蘭語学との交渉 : 中野柳圃の説を中心として 杉本つとむ [執筆]
『大蔵虎寛本能狂言』における衍字・脱字の校訂について 小林賢次 [執筆]
『よしの冊子』と武士の言葉 : オレ・貴様、シャル・サッシャル、オ〜ニナルなど 金田弘 [執筆]
『百人一首峯梯』における使用漢字 矢野準 [執筆]
式亭三馬の作品における三・四文節文の構造 斯林不二彦 [執筆]
浮世風呂における女性の人称と階層 小松寿雄 [執筆]
浮世風呂・浮世床の「のだ」文 土屋信一 [執筆]
『東海道四谷怪談』において上方風の言葉遣いをする人たち 古田東朔 [執筆]
山形県置賜地方の説話 阿部八郎 [執筆]
「言いシマウ」から「言ッチャウ」へ : 江戸語東京語の完了形 田中章夫 [執筆]
『布令字弁』の成立と成長 松井利彦 [執筆]
『スウィントン万国史』の翻訳 進藤咲子 [執筆]
露都創刊日本語典の文例 : 百年前の国語 吉町義雄 [執筆]
「紅茶」と「コーヒー」 天沼寧 [執筆]
えびす神の地名字 鏡味明克 [執筆]
京言葉における幼児語 寺島浩子 [執筆]
「人づくり」問題 江湖山恒明 [執筆]
『春秋雑誌會話篇』攷 : サトウ『會話篇』書誌覚書 松村明 [執筆]
京都千本閻魔堂の大念仏狂言と閻魔堂節の性格 井之口有一, 山口幸洋 [執筆]
語彙論における同相(ホモロジー) : 全体社会の語彙と部分社会の語彙と 島田勇雄 [執筆]
室町時代における諸宗派の注釈書 : 語学資料としての調査の第一歩として 柳田征司 [執筆]
『康富記』の語彙 : 室町期語彙一斑 中山緑朗 [執筆]
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岸田武夫著
出版情報: 東京 : 武蔵野書院, 1984.12
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梅花女子大学紀要委員会編
出版情報: 茨木 : 梅花女子大学, 1980.3
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T.S.エリオットの詩と印度・仏教思想 村田辰夫著
Samuel Beckettの時間意識と沈黙への過程について 井上千津子著
わがハーディ詩抄 --翻訳と解釈の試み 森亮著
アメリカ児童文学にみるセクシズム 廉岡糸子著
日本語音韻の基本的単位 岸田武夫著
その後の<連濁とアクセント> 木田章義著
万葉亦歩 長谷川信好著
「心あてに」の歌のよみ手考--夕顔の巻覚書 森本茂著
露風の「赤蜻蛉」に関する一試論 弥吉菅一著
T.S.エリオットの詩と印度・仏教思想 村田辰夫著
Samuel Beckettの時間意識と沈黙への過程について 井上千津子著
わがハーディ詩抄 --翻訳と解釈の試み 森亮著
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岸田武夫著
出版情報: 京都 : 白楊社, 1950.9
シリーズ名: 古典評解叢書
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