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説話と説話文学の会編
出版情報: 大阪 : 清文堂出版, 2020.5
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説話と説話文学の会編
出版情報: 大阪 : 清文堂出版, 2010.4
シリーズ名: 説話論集 / 説話と説話文学の会編 ; 第18集
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説話と説話文学の会編
出版情報: 大阪 : 清文堂出版, 2008.5
シリーズ名: 説話論集 / 説話と説話文学の会編 ; 第17集
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説話と説話文学の会編
出版情報: 大阪 : 清文堂出版, 2007.7
シリーズ名: 説話論集 / 説話と説話文学の会編 ; 第16集
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愛染明王と性の神学 : 『瑜祇経』解釈学を起点とする中世日本の性と身体 小川豊生 [著]
『頼朝之最期』における弁才天本身顕現譚を巡って 伊藤聡 [著]
鬼子母は五道大神の妻なり 出雲路修 [著]
『日本霊異記』の神々 藪敏晴 [著]
住吉明神説話について : 住吉大社神代記から住吉物語におよぶ 新間水緒 [著]
スサノヲの神性 : 悪神と善神 寺川眞知夫 [著]
長谷寺の善悪諸神 : 特に童子を中心として 横田隆志 [著]
孔子の伝説 : 「孔子項託相問書」考 金文京 [著]
伯耆富士と吉尾翁 : 『伊豆国奥野翁物語』を読む 齋藤真麻理 [著]
済度される鬼神 : 続き因縁話の世界 西山郷史 [著]
愛染明王と性の神学 : 『瑜祇経』解釈学を起点とする中世日本の性と身体 小川豊生 [著]
『頼朝之最期』における弁才天本身顕現譚を巡って 伊藤聡 [著]
鬼子母は五道大神の妻なり 出雲路修 [著]
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説話と説話文学の会編
出版情報: 大阪 : 清文堂出版, 2006.1
シリーズ名: 説話論集 / 説話と説話文学の会編 ; 第15集
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「舞ノ行道」考 : 舞の家、多氏の言談について 磯水絵 [著]
田楽・猿楽と説話 : 能楽大成前夜の芸能再考 田口和夫 [著]
謡曲「井筒」の背景 : 櫟本の業平伝説 山本登朗 [著]
《花筐》にみる「物語」の創造 : 作り能《花筐》の制作事情と義教初政期における世阿弥の環境 天野文雄 [著]
この世で一番長い橋 : 能「長柄の橋」考 大谷節子 [著]
能《合浦》の説話的背景 小林健二 [著]
狂言嫁取り物の展開と説話世界 : 「二九十八」「吹取」、そして「因幡堂」 稲田秀雄 [著]
狂言《通円》をめぐって : 付、翻刻「通円家文書」 関屋俊彦 [著]
舞曲『太職冠』における舞楽 肥留川嘉子 [著]
『しんとく丸』の成立基盤 阪口弘之 [著]
江戸初期における一門三賢説話の消長 : 能《正儀世守》と古浄瑠璃『小篠』を手掛かりに 中嶋謙昌 [著]
近世後期淡路座の人形浄瑠璃 : 『敵討肥後駒下駄』の成立 久堀裕朗 [著]
『清水清玄行力桜』 : 近世演劇に見る清玄桜姫物 河合眞澄 [著]
「舞ノ行道」考 : 舞の家、多氏の言談について 磯水絵 [著]
田楽・猿楽と説話 : 能楽大成前夜の芸能再考 田口和夫 [著]
謡曲「井筒」の背景 : 櫟本の業平伝説 山本登朗 [著]
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説話と説話文学の会編
出版情報: 大阪 : 清文堂出版, 2003.6
シリーズ名: 説話論集 / 説話と説話文学の会編 ; 第12集
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説話と説話文学の会編
出版情報: 大阪 : 清文堂出版, 2003.12-2004.10
シリーズ名: 説話論集 / 説話と説話文学の会編 ; 第13-14集
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1: 女神の目覚め : 碧霞元君と春の祀り 小南一郎 [著]
皇帝達の説話 : 沈約『宋書』「符瑞志」について 道坂昭廣 [著]
「太子」の物語 : 中国における太子信仰・伝説・説話 小松謙 [著]
阿育王八万四千塔説話の周辺 : 『唐大和上東征伝』の記述を中心に 蔵中進 [著]
人麻呂歌集の七夕説話 山崎健司 [著]
後期万葉歌人の七夕歌 : その寓意をめぐって 鉄野昌弘 [著]
曾参贅語 : 孝子伝図と孝子伝 黒田彰 [著]
説経「しんとく丸」「あいごの若」の成立と中国伝来の「継子いじめ譚」 : クナラ太子譚と舜譚・伯奇譚の接合による物語形成の可能性について 三木雅博 [著]
「斑竹姑娘」の難題譚と『竹取物語』 : 鍵を握る「火鼠の裘」 内田順子 [著]
平安時代における白居易 北山円正 [著]
『徒然草』の故事・詩話・諺と唐・宋仏教 三角洋一 [著]
「貞女」考 母利司朗 [著]
2: 「桃花源記」を読みなおす 川合康三 [著]
剣と王 : 干将・莫邪・眉間尺 齋藤希史 [著]
形見の鏡 大谷雅夫 [著]
上代における「義夫」をめぐって 奥村和美 [著]
『常陸国風土記』の表現 : 天之鳥琴・天之鳥笛を中心として 橋本雅之 [著]
『唐大和上東征伝』における「大和上之影」と「禅師影像」 藏中しのぶ [著]
『遊仙窟』という条件 内田賢徳 [著]
宇多天皇雲林院子日行幸と菅原道真 谷口孝介 [著]
独り王戎が在る有り : 菅原道真と竹林の七賢 滝川幸司 [著]
明石の姫君誕生祝賀歌と仏典比喩譚 : 算賀歌の発想に関連して 新間一美 [著]
皇代記類と『河海抄』 吉森佳奈子 [著]
『三宝感応要略録』金剛寺本をめぐって 後藤昭雄 [著]
「孔子項託」故事の諸問題 : 『孔聖全書』所収「小児論」と越南本三本とを加えて 牧野和夫 [著]
1: 女神の目覚め : 碧霞元君と春の祀り 小南一郎 [著]
皇帝達の説話 : 沈約『宋書』「符瑞志」について 道坂昭廣 [著]
「太子」の物語 : 中国における太子信仰・伝説・説話 小松謙 [著]
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説話と説話文学の会編
出版情報: 大阪 : 清文堂出版, 2002.8
シリーズ名: 説話論集 / 説話と説話文学の会編 ; 第11集
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『霊異記』の欲邪行説話 : 不婬戒・不邪婬戒と霊験と 寺川眞知夫 [著]
「おそれ」の語り・「すくひ」の語り : 伝承の古層と仏教的変容 木村紀子 [著]
仏教と説話 廣田哲通 [著]
梟の懸想文 : 越後米山薬師のこと 中野真麻理 [著]
空也説話の展開 : 空也と松尾明神 新間水緒 [著]
桃園第の大饗と祖霊信仰 : 『宇治拾遺物語』第八十四話の背景 松本昭彦 [著]
延慶本『平家物語』における「東山鷲尾」の注釈的研究 : 寺院ネットワークということ 牧野和夫 [著]
無住の説話世界 : 食物の話を通して 田村憲治 [著]
近代新宗教説話序論 : 金光教のおかげ話をめぐる二、三の問題について 中前正志 [著]
ヨセフとその兄弟 : 旧約聖書『創世記』の翻訳 米井力也 [著]
『信州苅萱山西光寺本尊地蔵菩薩縁起』について 日野西眞定 [著]
『信州苅萱山西光寺本尊地蔵菩薩縁起』影印
『霊異記』の欲邪行説話 : 不婬戒・不邪婬戒と霊験と 寺川眞知夫 [著]
「おそれ」の語り・「すくひ」の語り : 伝承の古層と仏教的変容 木村紀子 [著]
仏教と説話 廣田哲通 [著]
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説話と説話文学の会編
出版情報: 大阪 : 清文堂出版, 2001.7
シリーズ名: 説話論集 / 説話と説話文学の会編 ; 第10集
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『西鶴諸国ばなし』考 : 心と自由と自然のかかわりについて 松原秀江 [著]
浄瑠璃の鎮西八郎為朝像 林久美子 [著]
豪傑後藤又兵衛 高橋圭一 [著]
事実と巷談書留 : 「唐人殺し」の実説の場合 山本秀樹 [著]
人為と人情の世界 : 後期上方読本における長編構成の方法 田中則雄 [著]
近世文学における書紀説話 : 雨月物語と菟道稚郎子 山崎芙紗子 [著]
俳諧における和漢故事 :「俳諧類舩集」文章部の意味 森眞理子 [著]
近世以降の説話 青木稔弥 [著]
『四鳴蝉』試論 : 謡曲「熊野」から元明戯曲風「惜花記」への翻訳 川上陽介 [著]
元雑劇「盆児鬼」考 : しゃべるお碗の話 金文京 [著]
『西鶴諸国ばなし』考 : 心と自由と自然のかかわりについて 松原秀江 [著]
浄瑠璃の鎮西八郎為朝像 林久美子 [著]
豪傑後藤又兵衛 高橋圭一 [著]
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説話と説話文学の会編
出版情報: 大阪 : 清文堂出版, 1999.8
シリーズ名: 説話論集 / 説話と説話文学の会編 ; 第9集
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伊勢物語における散文と和歌 : 連接形式の意味 山本登朗 [著]
『大和物語』葦刈章段の形成 : 『法華経』信解品との関係を中心に 仁平道明 [著]
『大和物語』付載説話考 : 異本『平中物語』添加の経緯について 妹尾好信 [著]
観音霊験譚としての『貝あはせ』 : 観音の化身、そして亡き母となった男 後藤康文 [著]
「モデル小説」としての『松浦宮物語』 : 夭折の貴公子へのレクイエム 深沢徹 [著]
和歌を吟ずる人々 青柳隆志 [著]
三十六歌仙伝承の位相 新藤協三 [著]
歌徳論序説(二) 小川豊生 [著]
『鳥歌合』の説話的世界 伊井春樹 [著]
小町伝承の変貌 : 秋田藩文人の関与による 錦仁 [著]
伊勢物語における散文と和歌 : 連接形式の意味 山本登朗 [著]
『大和物語』葦刈章段の形成 : 『法華経』信解品との関係を中心に 仁平道明 [著]
『大和物語』付載説話考 : 異本『平中物語』添加の経緯について 妹尾好信 [著]