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犯罪被害者論の新動向

フォーマット:
図書
責任表示:
宮澤浩一先生古稀祝賀論文集編集委員会
言語:
日本語
出版情報:
東京 : 成文堂, 2000.5
形態:
vi, 462p, 図版1枚 ; 22cm
著者名:
宮澤浩一先生古稀祝賀論文集編集委員会  
シリーズ名:
宮澤浩一先生古稀祝賀論文集 / 宮澤浩一先生古稀祝賀論文集編集委員会編 ; 第1巻 <BA47003731>
目次情報:
被害者の刑事法運用全システムに関する理論の発展に与えた影響の大きさ 渥美東洋著
謝罪・赦しと日本の刑事司法 : 関係修復正義を考える 西村春夫, 細井洋子著
犯罪対応における被害と被害者 吉岡一男著
刑事司法における被害者への配慮 瀬川晃著
刑法の課題としての被害者 新倉修著
リスク社会 : 保険数理化する犯罪統制 伊藤康一郎著
法益の担い手としての犯罪被害者 : 回復的司法の視座 高橋則夫著
刑法における損害回復論の検討 : イギリスの議論を中心に 奥村正雄著
メーガン法の連邦法化と合衆国憲法上の問題点 藤本哲也著
犯罪者処遇論の軌跡と今後の展望 : 「被害者関係的処遇」の構築に向けて 森本益之著
親告罪の告訴と国家訴追主義 田口守一著
ドイツ刑事訴訟における証人保護 : 第六二回ドイツ法曹大会刑事法部会を中心として 加藤克佳著
犯罪報道と被害者保護 冨田信穂著
交通事故の被害者 川本哲郎著
警察官の武器使用に関する法解釈問題 原田保著
被害者支援を巡るアジアの最新事情 太田達也著
被害者の刑事法運用全システムに関する理論の発展に与えた影響の大きさ 渥美東洋著
謝罪・赦しと日本の刑事司法 : 関係修復正義を考える 西村春夫, 細井洋子著
犯罪対応における被害と被害者 吉岡一男著
刑事司法における被害者への配慮 瀬川晃著
刑法の課題としての被害者 新倉修著
リスク社会 : 保険数理化する犯罪統制 伊藤康一郎著
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書誌ID:
BA47003425
ISBN:
9784792315269 [4792315263]
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有斐閣

藤井, 誠二(1965-)

朝日新聞社

宮澤浩一先生古稀祝賀論文集編集委員会

成文堂

Goodey, Jo, 西村, 春夫(1931-)

成文堂

内閣府, 国家公安委員会, 警察庁

佐伯印刷

長井, 進(1949-)

ナカニシヤ出版

第一東京弁護士会犯罪被害者保護に関する委員会

東京法令出版

日本弁護士連合会犯罪被害者支援委員会, 日本弁護士連合会

明石書店

大和田, 攝子(1970-)

風間書房

伊藤, 冨士江(1954-)

Sophia University Press上智大学出版, ぎょうせい (発売)