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1.

図書

図書
武田麟太郎著
出版情報: 東京 : 日本図書センター, 2003.1
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2.

図書

図書
伊藤永之介著 ; 浦西和彦編
出版情報: 大阪 : 和泉書院, 1999.7
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3.

図書

図書
吉野せい著
出版情報: 東京 : 弥生書房, 1994.8
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目次情報:
洟をたらした神
暮鳥と混沌
洟をたらした神
暮鳥と混沌
4.

図書

図書
山室静著
出版情報: 松本 : 郷土出版社, 1993.1
シリーズ名: 山室静自選著作集 / 山室静著 ; 第1巻
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5.

図書

図書
山室静著
出版情報: 松本 : 郷土出版社, 1992.5-
シリーズ名: 山室静自選著作集 / 山室静著 ; 第2巻,第3巻
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1:何のために
晩秋記
2:美女記
ノルナゲスト記
ヴィグジスという女
詩人コルマク
白熊のオードウンの話
氷フィヨルドの仇討ち
氷島記
ロルブ・クラキ王と熊の子ベズワルの物語
1:何のために
晩秋記
2:美女記
6.

図書

図書
小川国夫著
出版情報: 東京 : 河出書房新社, 1974-1976
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7.

図書

図書
福田清人 [著]
出版情報: 東京 : 冬樹社, 1974.2-1974.4
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第1巻: 岬と偵察機
夜寒
影の射殺
影の構成
柩の艦隊
城あとのコンパクト
河童の巣
春の誘惑
サボテンのある岬
中央線沿線
小市民地帯
郊外の人
河岸
残光
選者
流謫地
青春年鑑
文学仲間
第2巻: 秋思
起伏
童話風な村
キリシタンの島
潮騒
北海
北緯五十度線
濃霧期
白い卵
重い鎖
爆音
学界素描
国際ハウス
かつての租界
北洋航路
犠牲
石碑
松花江
朝鮮の従妹
天津の一夜
公館員
山茶花
人形奇譚
第3巻: 指導者
憎悪記
怨慕記
春泥
白蛾
昭和文壇私史
児童文壇私史
第1巻: 岬と偵察機
夜寒
影の射殺
8.

図書

図書
大江健三郎著
出版情報: 東京 : 新潮社, 1966.4-1978.2
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第1期 1: 奇妙な仕事
死者の奢り
他人の足
偽証の時
飼育
人間の羊
運搬
芽むしり 仔撃ち
見るまえに跳べ
本当に文学が選ばれねばならないか?
第1期 2: 暗い川 おもい櫂
不意の唖
喝采
戦いの今日
われらの時代
ここより他の場所
共同生活
ハックルベリー・フィンとヒーローの問題
第1期 3: 青年の汚名
上機嫌
勇敢な兵士の弟
下降生活者
幸福な若いギリアク人
セヴンティーン
不満足
スパルタ教育
作家は絶対に反政治的たりうるか?
第1期 4: 後退青年研究所
遅れてきた青年
作家は文学によって何をもたらしうるか?
第1期 5: 叫び声
日常生活の冒険
作家としてどのように書くか?
第1期 6: 性的人間
敬老週間
アトミック・エイジの守護神
空の怪物アグイー
ブラジル風のポルトガル語
犬の世界
個人的な体験
作家自身にとって文学とはなにか?
第2期 1: 万延元年のフットボール
詩が多様に喚起する : わが猶予期間(モラトリアム)3
第2期 2: 走れ、走りつづけよ
生け贄男は必要か
狩猟で暮らしたわれらの先祖
核時代の森の隠遁者
なぜ詩でなく小説を書くか、というプロローグと四つの詩のごときもの
表現生活についての表現 : わが猶予期間(モラトリアム)1
第2期 3: 父よ、あなたはどこへ行くのか?
われらの狂気を生き延びる道を教えよ
みずから我が涙をぬぐいたまう日
月の男(ムーン・マン)
二つの中篇をむすぶ作家のノート
プロローグのための短い小説=沈黙の講演者
現実世界の乗り超え : わが猶予期間(モラトリアム)2
第2期 4: 洪水はわが魂に及び 上巻
喚起力としての女性的なるもの : わが猶予期間(モラトリアム)5
第2期 5: 洪水はわが魂に及び 下巻
危機的な結び目の前後 : わが猶予期間(モラトリアム)6
第2期 6: ピンチランナー調書
恐怖にさからう道化 : わが猶予期間(モラトリアム)4
第1期 1: 奇妙な仕事
死者の奢り
他人の足
9.

図書

図書
火野葦平著
出版情報: 東京 : 東京創元社, 1958-1959
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